ダイハツ タント&タント PCX-S7施工

ダイハツ タント&タント PCX-S7施工
当店ブログをご覧頂きまして、誠にありがとう御座います。
CBP115のヨシノです。
現在アップしているのは1月施工の車両です。
今回は偶然にも近いタイミングでタントが続いたので、タント&タント!
まずは、新古車で購入され、当時は程度が良かったけど、長く乗る為にも今一度綺麗にしたい!
お客様の熱い想いが伝わってきました
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画像では綺麗に見えます。普段からご使用されないお車の場合、雨の通り道には汚れが堆積していきます。
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これら汚れた場所を全て綺麗にして、磨きの工程に入ります。
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軽自動車だからと言って手抜きはしません。必ず3工程。ただ、研磨のコントロールは致します。
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磨く前は塗面に移り込むスポットライトが拡散していましたが、磨いた後は一点に集中します。
これが重要な下地処理の作業。磨く上で光沢が上がってしまうのは、荒れた表面をフラットにしますので光沢が上がる訳です。
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ルーフに至っては、イオンデポジットも少々。これらも整えて~
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コーティングPCX-S7を施し完成!
施工後の状態をご覧になったお客様、買った時よりも綺麗になっている!とお褒めの言葉を頂きました。
オーナー様の微笑ましい姿を見る時、私も幸せな気持ちになれます。
タントというのは面白い構造していますね~~
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左のフロントドア開けます。リアスライドドア開けます。
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そして両方開けます。
Bピラーが無い!こんなにも開放的な使用なのか~~乗り降り楽だな~~と感じましたw
そして次なるタントです。
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こちらは数年前にも施工しているお客様。だいぶキズが目立ってきたのでリフレッシュでご入庫致しました。
ご入庫時に、右フロントフェンダーを修理されたと伺いましたので、そこを中心にチェックを行い再施工を致しました。
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リペイントと肌調整は右フロントドアにまで至っていましたので、前後均等な仕上げをして遜色無い状態に致しました。
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コーティング剤は2台ともPCX-S7を塗布。平らな面積が多い車両ですからね!親水系で防汚性重視で整えました。
当店では比較的輸入車の施工が中心になってしまっています。
現在ではメルセデスベンツ武蔵野様の新車/経年車施工を行いつつ、一般のお客様もご利用して頂いております。
アップするブログも輸入車ばかりになっておりますが、決して輸入車しか施工しない店ではありません。
今回のように国産車も施工させて頂いております。
一見敷居が高いように見えるかもしれませんが、お車を大切にされたい方々が当店をご利用されている事をどうぞご理解下さい。
2台のタントのお客様、この度は当店をご利用頂きまして、誠にありがとう御座いました。

 

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