Mercedes-BenzE220dのデントリペア

カービューティープロ115 航海日誌 ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。

現在キャンペーン中です。http://cbp115.com/campaign

  • 遮熱フィルムキャンペーン   お見積もり金額から15%OFF コーティングと同時施工なら20%OFF
  • 経年車115キャンペーン   お見積もり金額から15%OFF

 

  • 新車ガラスコーティングプラン お見積もり金額から15%OFF
  • 経年車欲張りプラン

ボディー施工料金からのお値引きはありませんがその分施工内容が充実。

ボディーガラスコーティング、ALLウィンド油膜除去+撥水施工、ホイールコーティング

全てをリフレッシュされたい方にはオススメいたします。

  • バリュープラン 経年車で行う磨き工程を途中までで止めて艶出しのみを行うプラン。

某GS系よりは綺麗になります。それ以上をお求めになるならば経年車115キャンペーンをオススメします。

今回はMercedes Benz E220d デントリペアです。

エクボの箇所は、これまた難しい位置。

右リアクォーターパネル、テールレンズからちょい上です。

このデントのに至っては解説よりもご覧いただいた方が早いので画像をアップします。

結構鋭利なものでコツンとされた感じです。

メルセデスともなるとサービスホールなどもなく、消音効果も高めるためインナーパネルはギチギチに作られています。

押して戻し、押して戻しの繰り返し。絶妙なトルクで調整しながらの作業。

見ているだけで勉強になります。

最後に残るのは鋭利な部分。ここからが難しいようです。

ほぼ解らないレベルにまで達しました。

ですが、まだこれから。最後の微調整に入ります。

90%の凹みはデントリペアで治すことができるようです。

皆様のお車に凹みはありませんか?

状態にもよりますが、費用は2万円前後から綺麗な状態に復元できます。

同時にボディーの磨きまで行えばトータルで綺麗に整えられます。いかがですか?

パネルなフラットに。しかし塗装には衝撃点が痕跡として残っています。

ここまでくるとオーナー様にご判断いただくようになります。

ペーパーで整えて磨きを入れるか。

このレベルならば目立たないためそのままにするか。

結果としてそのままにしておくことになりましたが、デントリペアはここまで綺麗に直せます。

凹みの復元を考えられている方がいらっしゃいましたら気軽にご相談ください。

施工前、あらかじめ状況を把握、そして撮影をさせて頂きましてスケジュールを組み立てます。

Pocket
LINEで送る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください