レガシィとBMW335iのコーティングメンテナンス

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某GS系よりは綺麗になります。それ以上をお求めになるならば経年車115キャンペーンをオススメします。

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今回は昨年施工したお車のコーティングメンテナンスです。

この2台の所有者は同じ方で、日中はお仕事のため鍵を事前にお預かりして2台メンテナンスを行いました。

 

まずはじめはスバルレガシー(BP系)です。

こちらのお車は主に冬活躍するために乗られているお車。雪山専用です。

 

忘れもしない。初めてのご来店は某GS系で施工してもらったけども満足いかず、細部も綺麗になっていない、一体何を磨き、どう整えたかすらオーナー様すらわからない状態でお越しになられたのを覚えています。

昨年の投稿:http://cbp115.com/subaru/legacy-pro-coating-pcx500.html

 

まずはボディークリーニング。鉄粉除去から始まり固着物、細部洗浄と済ませます。

冬活躍するだけのことがあって鉄粉はこの周辺を走る車に比べると割と多く反応していました。

昨年PCX-500ポリマー系親水パターンを施工致しましたのでR-コレクション R112にて仕上げをいたしました。

ホワイトのボディーですとパネルの傷!とかバフ目!とか、正直撮影レベルですとわかりません。

仮にも最終モデルとして09年。すでに10年経過している車の美観ではないと思いませんか?

施工してから1年。そしてポリマー系。普段はオーナー様洗車。

それを加味しても経年車の塗装コンディションを見極めた磨きと仕上げを行えばこれだけ美観は維持できるということです。

最近開始したバリュープラン。お安くご提供いたしますので深いイオンデポジットを研磨することはいたしません。

ですが、通常洗車レベルのスクラッチならほぼ研磨により無くなります。(門型洗車機による傷は別)

コーティングは塗装を守る!

疲れた塗装を研磨して状態をリフレッシュする!

そうすることでこのポリマー系でもレガシーのように綺麗な状態を保つことができます。

それが当店でできる仕事です。

続きましてBMW 335i(E92)。

こちらはSPGコート超撥水を施工いたしました。

実は昨年レガシーよりも前に当店に入庫した車で、ちょうどよく比較車両として揃った訳です。

あまりの仕上がりに愕然としたオーナー様、そしてレガシー入庫につながりました。

335iは旅行帰りの状態。現地でゲリラ豪雨に見舞われて汚れがひどいかもと伺っておりました。

お預かりしてきて感じたのはそれ程ひどくないかな?

白いボディーの場合、雨の後はその痕跡が黒く汚れてしまいます。

SPGコート超撥水の特徴は、水すら寄せ付けぬ撥水力で防汚性を高めた仕上げ。

それにより雨のなか走っても側面は茶色く染まるほどではありません。

水平面はやや撥水力の低下が見られましたが、一通り固着物クリーニングを行いパネルコンディションを復活させフッ素系コート剤にて仕上げさせて頂きました。

どちらのお車も昨年施工してから当店での洗車は行っておりません。

オーナー様が月1回か2回の洗車でここまでの状態を維持されている事になりますので、回数は少なくてもいかに日頃のお手入れが大切ということになります。

画像で見る限り綺麗だね。そう思う方もいるでしょう。

実際に ”磨き” によりお車をリフレッシュしてオーナー様の喜びの笑顔を拝見する。

そして施工後のメンテナンスでこの施工が無駄ではなかったとオーナー様は実感する。

再び綺麗な状態で乗られるその笑顔、どのお客様にも共通して言えることです。

ご自身の足となる車、粗末に扱えば故障も多くなる。

大切に乗れば深い愛着が湧き長く所有しようと思う。  そう思うんです。

お車のリフレッシュをお考えになられているあなた、是非ともご利用下さい。

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