ガラスの油膜

カービューティープロ115 航海日誌 ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。

新車が納車された方、または中古車を購入したという方、

無造作な施工ではなく1パネル丁寧に仕上げる施工はいかがでしょうか?

感動する仕上がりをお約束いたします。

各プランは下記リンクよりご覧下さい。

★ キャンペーンページ ★

 

施工車両は磨きのアピールばかりになってしまいます。

たまには別なるネタをご紹介しましょう。

車を購入された時、新車なら隅々綺麗、ガラスも綺麗ですね?晴れてれば。

雨が降った時どうですか?

国産車ですとメーカーによっては運転席と助手席は撥水ガラスになっていますので

それはそれで何もする必要ありません。

それ以外のガラスはいかがでしょう。

雨が降ったり洗車をしてみないとわからないですね。

こんな現象な方いませんか?雨染みと言うか水切れが悪い状態と言うか

運転席と助手席も水切れが悪い状態。

画像を見るだけで車内が見づらいですね。

これ油膜です。

新車でも油膜は存在します。

それをそのままにしていると水の止まる癖が強くなり、水に濡れた時に鱗のような模様になります。

この状態で運転すると見辛くて安全確認に時間かかりますよね?

油膜を除去して撥水施工をするだけで視認性は格段に向上します。

雨の日には乗らないからと言う方は必要ないかもしれません。

出先で雨になっても、ちょっと我慢するだけ・・・いや、その帰りに危険が潜んでいるんですよ!

雨の日は、とにかく視認性が低下するため全体的に車速は遅くなります。

視界をよくしてより安全性を高めましょう!

当店で取り扱うシラン系PGS-33ウィンドガラスコーティング は

一回の施工でフロントを除くガラスであれば、2年は状態変化はありません。

(但し、洗車したら拭いてください。洗車せずに放置はしないでください)

娘が誤ってワイパーを動かしてしまい油膜を引きずったフロントガラスw

晴れていても油膜は付着していきますからね、ついうっかり動かすとご覧の有様。とても見づらいです。

フロントガラスだけはワイパーブレードの摩擦で低下しやすいので10ヶ月で効果が低下します。

低下したらその部分だけ補えば良いだけ。

雨の日でも安全に運転するためにも、ウィンドガラスコーティング は重要です。

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