MAZDA RX-7(FD)リフレッシュ施工ポリマー仕上げ

カービューティープロ115 航海日誌ブログへお越しいただきましてありがとうございます。

キャンペーンページを更新いたしました。

お問い合わせメールにつきまして、以下メールアドレスへお送り頂けますと画像含め確認が早く済みます。

cbp115.yoshino@gmail.com 

またホームページのお問い合わせフォームからご連絡頂く際、お返事もgmailのアドレス(吉野敦史)からお返事を致します。

ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

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施工キャンペーンを更新致しました。

 <レギュラーキャンペーン>

 <ガラスコーティングキャンペーン>

 <セラミックコーティング3層実施キャンペーン>

 <セラミックコーティング廉価版>

 <セラミックコーティングバージョンアップ>

 <経年車下地処理仕上げ>

盛りだくさんキャンペーン、是非ともURLをご覧ください

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施工は必ずしも強固なコーティングを施すことが全てではありません。

車を綺麗に保つ上で、例えば展示車両はコーティングすらしておりません。

昨年秋からこの1月まで、数多くのイベント作業に携わりました。

展示車両は基本的にその瞬間美しく輝きを放てば良い。

目立つスクラッチは研磨にて整えなければなりませんが、傷よりも艶!そこが重要です。

とは言え、ただ磨いただけでは艶の限界もありますので、イベント施工にもマル秘な部分があります。

今回の施工車両、MAZDA RX-7(FD)です。

オールぺんまでの間綺麗に乗りたい意向として施工を承りました。

RX-7で全てがオリジナルの車両など、まずないと思っています。

このFDも至る所リペイントで、加えて紫外線により色が褪色している面もある。

あくまでオールぺんまでの間、綺麗に乗ること前提なので今回できることの最善を尽くさせて頂きました。

ガラスの縁の汚れが年月を感じさせます。

塗装はリペイントができますが、ガラスは交換するしかない。

ガラスの汚れが外的要因であるならば、それを除去することで綺麗に見える。

細かなところ一つ一つを潰していけば、いくらリペイント車両であっても綺麗に見えます。

これがどこまでリフレッシュできたかですが

可能な限り適切なる研磨により表面を整え、しかし磨き過ぎずやり過ぎず。

コントロールしながら整えるのが磨きの技術。

あまりにも酷い状態ならば、リペイントも考えなくてはなりませんが、それまでの間最高を体感できるなばと仕上げさせて頂きました結果、オーナー様もここまで綺麗に復活するとは思われていいなかったようで、とてもビックリと感動されておりました。

仕上げはポリマーコート。オールぺんまでの間なのでコスパ重視の施工にて仕上げさせて頂きました。

汚れとは全てが外的要因、カルキまみれなクルマも、コンパウンドや油膜除去剤でゴシゴシ取り除こうとしますが

まずは汚れの状態を把握するところから始まります。

ご自身の安易な判断で何かを施すよりも、まずはプロに相談してください。

いや、このブログをご覧になられた方は、当店にご相談ください。


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