スバルフォレスター新車施工(昨年10月)

カービューティープロ115 航海日誌ブログへお越しいただきましてありがとうございます。

キャンペーンページを更新いたしました。

お問い合わせメールにつきまして、以下メールアドレスへお送り頂けますと画像含め確認が早く済みます。

cbp115.yoshino@gmail.com 

またホームページのお問い合わせフォームからご連絡頂く際、お返事もgmailのアドレス(吉野敦史)からお返事を致します。

ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

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施工キャンペーンを更新致しました。

 <レギュラーキャンペーン>

 <ガラスコーティングキャンペーン>

 <セラミックコーティング3層実施キャンペーン>

 <セラミックコーティング廉価版>

 <セラミックコーティングバージョンアップ>

 <経年車下地処理仕上げ>

盛りだくさんキャンペーン、是非ともURLをご覧ください

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フォレスター新車施工、だいぶ更新が滞った状態となってしまいました。

今回はフォレスターのアップですが、既に新型が発売されましたね(汗)

新車施工はどの点をチェックして施工しているのかをご説明いたします。

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まずお預かりした状態で現状を観察いたします。

新車ですから全体的には綺麗です。

購入された方はいかがでしょうか?ご自身で購入した車両、全体的にチェックはされていますか?

塗装面のくすみ、ガラスの汚れ等一通りチェックすると新車のレベルを知ることができます。

乾いた状態でのシミは油膜、これが見える段階で在庫車だった可能性がありますし、また途中プールしている段階で雨染みが付くこともあります。

シャワーテストでもガラスは油膜の弾き方。

塗装面も違和感ある弾き方。

納車前にWAX洗車でもしてくるのか、そんな弾き方のようにも思えます。

拭き上げ後パネル、磨き前なのでこれが新車時の反射です。

一通り磨きを行った後脱脂、そして乾燥後にコーティングを行います。

仕上がった状態は次の画像です。

邪魔なものを取り除く事で光は一点集中します。

乱反射がなくなる事で塗装面は光沢を増します。

コーティングを施すことで艶感が増しますのでより光沢が強調されるようになります。

ここでコーティングの差が大きく現れるか? 厳密に大きな変化はありません。

光沢感と撥水とは全く別で、経年車の磨きになると光沢感が大きく変わってきます。

次にガラス

当店の場合、油膜除去はケミカルにて行います。油膜除去剤もケミカルの内に入りますが

珪藻土やセリウム粉などは使用しません。

ガラスへ無駄な傷を入れないで済む方法で除去していますので、極めて綺麗な状態で撥水を施すことが可能。

これがフッ素コートであっても、持続力はサイドガラスで1年は保持。

1年後に低下する前に定期メンテナンスで撥水を補完すればその効果は持続していきます。

納車時は晴れた日が望ましい。

ただ天気も崩れて雨の日もあります。

コーティングに至っては翌日天気が崩れようとも前日には終わらせておきますので、当日雨でも影響は出ない仕上げをしております。

そしてご不安になること無いよう初回無償にてメンテナンス洗車を実施しております。

決してやりっぱなしの施工ではございませんのでご安心ください。

そして何より、初回無償のみで終わらすのではなく、是非とも継続してメンテナス洗車をご利用ください。


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